忘れてたあの漫画を語ろう!   忘れちゃってるけど。。

忘れかけてたあの漫画。ふと思い出して語りたくなったあの漫画。細かい事忘れてても気にしない。

地球へ……自転を止められるほどの超能力を考えてみた

空想科学読本の柳田先生に質問してみたいなあ。少し前には時々ツイッターで質問大会が行われていたし。
今もやってるのかな。
私も何度か質問をツイートしたけど、取り上げてもらったことは無い。

地球の自転を止めるほどの力とは、どんなものなのか。
全く想像がつかない……が、
調べたところによると、地球は時速1700kmの速さで回転しているらしい(赤道付近の場合)。
秒速だと465m。
マッハ1.4くらいだって?
ジェット戦闘機がこれぐらい…もうちょい速いか?

戦闘機を停止させることくらい、ジョミーにならカンタンにできそうだ。だけど地球はめっちゃ重い。

私には計算なんてできないけど、やってくれている記事を見つけた!

地球の自転を止めるには、太陽が1秒間に放出する全エネルギーを10分くらいの間ずっと加え続ければいいらしい。

ふ〜〜〜ん。

なんだ、10分で止められるのか。

…と思ってしまいそうな自分が怖い。

太陽の全エネルギー✕10分。
なんか、凄そう。
そんなエネルギー出せたとしたら、止まる前に壊しちゃうと思うけど、どう?


でも、
私の記憶が😰じゃなきゃ、
「アキラ」の鉄雄も同じようなこと、
言ってなかった?

確か、科学者に自分の力を説明する場面だ。

例えば、地球の自転ってあるだろ……
………それを止めてみたらどうなる?
わかるだろ、
そういう力を使うってことさ。

ちょっと😰だけど、そんな感じのセリフだった。

ふ〜〜〜む、
そういうことなのか?

2020年のトーキョーでも、SDの時代でも、
超常的な力の引き合いに出すのは「自転」?。
なんとなく、ふと思い付く、
途方もない「力」の代表なのか?



ちなみに、
地球が太陽の周りを回る速度、つまり公転速度は
秒速で約30kmだそうだ。

ここでこの記事の最初に戻る。

空想科学読本の柳田先生に、私がした質問はこうだ。

地球は秒速30kmで公転…つまり宇宙を移動している。ってことは、宇宙の然るべき場所で待ってれば、もの凄い速さでぶっ飛んでいく地球を見ることが(目で追えればだ)できるのか?
宇宙ではいろんな星が超高速で移動している。ぼ〜っと止まってたら、運が悪いと星にはねられてしまったりするのか?

残念なから、取り上げてはもらえなかった。

あ、
ちょっと思いついた。

もし、キースの質問が、
地球の自転を止めるなんてセコい話じゃなくて
地球の公転を止められるか?
だったら………?